アイデアを却下された、または無視された経験ありませんか?
再び嫌な気持ちを味わないように黙りこんでいませんか?

次は、あなたが日常の中でできる範囲から始めてみませんか。
ひとり、またひとりと仲間を巻き込みながら始めてみましょう。